2019年07月21日

「ワクワク」を子どもさんたちに伝えていくことの大切さを実感

 
 宇都宮市中央生涯学習センター4Fの「人材かがやきセンター」さんは20日(土)10:00〜12:00、主催講座「子どもたちに伝えたい体験活動」支援者研修会を開き、細谷・上戸祭地区の青少年指導員さんが、年次休暇を取得して「投げて飛ばして遊ぶ工作♪」に受講。

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 「宮のものづくり達人」の坂井先生から、スーパー飛行機やペーパーブーメランなどの作り方が伝授され、「学ぶ」というよりも「どうやるの?」、「あぁ、そうか!」、「できた〜!」、、と、子どものように楽しみ、「ワクワク」「ドキドキ」を子どもさんたちに伝えていくことの大切さを実感していらっしゃいました。

【子ども工作教室の坂井先生】
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、今日の学びを地域の行事で活かす機会があったらいいな、、、と、
その時のためにスムーズに作れるよう、ひそかに練習して置くんだと、、、、、 ( ^)o(^ ) 秘めた想いをそっと胸にしまい、帰路に就かれたようです。

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posted by コミセンだより at 07:00| Comment(0) | 日記
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