2020年08月19日

宇都宮市保健所 2019年度「犬・猫」の殺処分最少の5匹 コメント殺到


 8月19日(水)11時36分、YOHOOニュースから

 「下野新聞SOON」さんの記事によると、
「宇都宮市保健所」さんが収容した「犬・猫」の2019年度の殺処分数はあわせて5匹で、統計が残る2005年以降最少だったことが「生活衛生課」のまとめで分かったそうです。
 背景には譲渡機会の拡大や市内動物病院と連携した取り組みなどで、官民協働の「命のリレー」が成果を上げている。  (記事は大部分省略しています。 ゴメンナサイ)


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 この記事にコメントが殺到しています。
一部を紹介いたします。

・こういう取り組みを全国的に広まってほしいです。
 勝手な人間の行い、そのものに問題があると思います。
 人間の勝手で増やされ、放棄され、処分され、何の罪のない動物が、、、、、、
・素晴らしいです。
 田舎は本当に遅れています。
 全国で取り組んでほしい協力します。
・お手本にしてほしい。
 そして、飼う側にも規則を設ける。
・人間の身勝手で野良犬猫が増えてしまったのだから、
 もっと人間が苦労して解決していくべき。
 このまま、動物に処分っていう言葉が使われないようにしていってほしい。
 


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写真は「shimotsuke.co.jp」さんより転用させていただきました。


posted by 広報担当 at 14:00| Comment(0) | 日記